歌声(ラップ)喫茶

JavaScript はとりあえず型についての学習が終わった。
思いついて色々と手をつけてみたのだけれど、たとえばファイル操作は node のモジュール(?)を利用しないといけないことを知り、プレインな JavaScript だと難しいのかなと思った。

仕事は Docker を利用した開発ができるようになりそうで、遊びとはいえ成果を出してるんじゃないかと思う。
最近ずっと開発ばかりやっていたので、今のうちにインフラへ開発のメリットを持ち込んでいきたい。

仕事終わりは、喫茶 smile に遊びに行かせてもらった。親友の簾ンデゲオチェロさんのイベントというか、飲み会に。いま「親友」なんて言葉を使えるのは彼ぐらいだろう。まだ本名も知らんけど(笑)。

簾たちが作ったトラックで好きなようにラップする会は、20 世紀でいう歌声喫茶の発展版だ。去年一緒に主催したのがこんなに続くんだから、やっぱりニーズはあるんだろう。
今日はちょうど誕生日だった方がいて、みんなでバースデーソングを作った。自分のフレーズがきっかけになってアルコールが飛び出してしまい反省。エハラさん、ごちそうさまでした。良いフリースタイルだったでしょ?(笑)
歌詞をパッと書くってのは普段やらないので、こういう瞬発力を要求されるのは面白い。8 小節は楽勝なんだけど、2 バースは無理なんだよなー。みんなそうだと思いたいです。