numpy再入門

2020年4月22日、水曜日。

昨日は寝れないまま過ごし、ちゃんと起きたのは16:00頃。これが最後のダラダラした一日になるかもしれない。答え合わせは1年後に。

白菜の蒸し鍋をつくったりしたあとは、CourseraでPythonのデータサイエンスをひきつづき。

最初は「Pythonに慣れよう」ってテーマなので、ある程度はもう知っていることだった。ただPythonのちょっと複雑な書き方は知らなかったので、覚えるようにした。

sum = sum(i for i in range(1,10))
print(sum) # 45
my_list = [number for number in range(0,1000) if number % 2 == 0]
print(my_list)

ジェネレータをつかった処理。後者はラムダを使った例。

print(set(1,2,3,1,3,2,3,1,2,1,3)) # {1,2,3}

listから重複をのぞいたsetをつくる

またnumpyのメソッドもあらためて勉強。Pythonのlistは行列を扱うには処理速度も関数も不足しているからnumpyのarrayを利用しましょう、という理解。