【Single】朝がすべて暴くさ
2017年12月発売。「朝がすべて暴くさ」の販売先情報、歌詞とライナーノーツ。
2017年に聴いた音楽
というわけで以下は、出会ってしまったせいで「いつか忘れてしまうのではないか」と病的な気持ちを引き起こしてしまうような名曲たちです。
N.E.R.D / ウッチャン
ここ最近のウッチャンは、もはや「面白さ」でなく「哀愁」とか「なつかしさ」のようなものが強すぎて、ちょっと気軽に見れるようなものではなくなってしまった(だから司会がちょうどいい)。でもそろそろ、10年代の内村光良のマスターピースのようなものが出そうな気がしている。たぶん舞台になるだろう。
集団セラピー / シンデレラ(どっちもフリースタイル)
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POLLYANNA / 4*4=16 / 真実と虚構と尿意
POLLYANNAははじめて見たがとてもよかった。「ああいうライブをできるような人生もありだったなー」と思わせてくれるバンドを見ると刺激をもらう。4*4=16は、どんどんライブが「舞台」になりつつあり、最終的には東葛スポーツみたいなことになったりする未来をイメージしてしまった。今からVJの勉強しようか迷ったほど。

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