N.E.R.D / ウッチャン
ここ最近のウッチャンは、もはや「面白さ」でなく「哀愁」とか「なつかしさ」のようなものが強すぎて、ちょっと気軽に見れるようなものではなくなってしまった(だから司会がちょうどいい)。でもそろそろ、10年代の内村光良のマスターピースのようなものが出そうな気がしている。たぶん舞台になるだろう。
集団セラピー / シンデレラ(どっちもフリースタイル)
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POLLYANNA / 4*4=16 / 真実と虚構と尿意
POLLYANNAははじめて見たがとてもよかった。「ああいうライブをできるような人生もありだったなー」と思わせてくれるバンドを見ると刺激をもらう。4*4=16は、どんどんライブが「舞台」になりつつあり、最終的には東葛スポーツみたいなことになったりする未来をイメージしてしまった。今からVJの勉強しようか迷ったほど。
破壊と創造(16年ぶり2度目)
バラエティという世界では一度死んだ者は必ず復活するのだ。それは人物のみにあてはまらず番組、大会も同様のようだ。『M-1グランプリ』がいま、また大きな産声を上げた。
(見向きもされない)1000人の福沢諭吉
「1000万」に価値を一切感じない大会なんて、誰が想像しただろうか。

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