w-inds.『Blue Blood』〜ネオ・ファンクの愛撫は長いほど【けっきょく、J-POP】
蓋を開けてみると、『Blue Blood』は素晴らしいアルバムでした。いわゆる「スルメ曲」が多く、聴けば聴くほどハマっていきます。以下、インタビュー記事などから『Blue Blood』の音楽性をまとめつつ、個人的な考察も入れていこうと思います。
miwa『ONENESS』〜「弱さ」を「強さ」に変える中低域のマジック【けっきょく、J-POP】
miwa『ONENESS』は、一部のファンだけが楽しむには、ちょっともったいないアルバムでした。彼女の曲の良さを「中低域」という観点から考えてみました。
【レビュー,批評】11,000字のKREVA論〜ラップの<ノイズ>と<啓蒙>【けっきょく、J-POP】
KREVAが受け続けた誤解と不理解について、コボリなりに考察をしました。キーワードは<ノイズ>と<啓蒙>です。
安室奈美恵『_genic』〜傑作ではある。でも誰に対して?【けっきょく、J-POP】
安室奈美恵の新作『_genic』のレビューです。ハイライトの紹介と、安室奈美恵というアーティストについて。
w-inds.の10周年記念ライブの感想(すげーいまさら)
ものすごい前に書いたw-inds.関連の記事です。

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