(見向きもされない)1000人の福沢諭吉
「1000万」に価値を一切感じない大会なんて、誰が想像しただろうか。
三限目のチャイムが鳴る〜KREVA『嘘と煩悩』レビュー
KREVAが次に登ろうとしている山は「リズムの向こう側」であり、それはおそらく次回または次々回のアルバムでマスターピースとして評価されるだろう。というのが自分の読みです。
SKY-HI論(1)〜「愛ブルーム」のラップを考察する
久しぶりの更新になります。昨年秋あたりからエンジニアとして働いているのですが、プログラミングが楽しすぎて、エッセイ用のキーパンチを忘れていました。 今日はそのうちの一つである「SKY-HI」というラッパーについて、すこし […]

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