「東京女子プロレスのベストバウト87選 (2025)」を執筆しました
2025/12/31
「飛ぶ吾子と針ビートルズの新涼」という句を9月にメモったまま3ヶ月が経過した。すでに新年を迎えている。日記を書いていないと、何かをアウトプットしないと、本当に時間というのはあっという間にすぎる。
そんななか、東京女子プロレスのベストバウト87選 (2025)|コボリアキラ / Akira Koboriという記事を今日書き上げた。執筆の記録をClaudeがまとめてくれたので見てみよう。
概要
東京女子プロレスのベストバウト記事執筆に集中。深夜から年越しまで18時間にわたり、記事を14,111文字から19,195文字へと5,084文字拡充した。
主要成果
- 記事執筆: 東京女子プロレス 2025年ベストバウト記事(+5,084文字)
- 作業時間: 実アクティブ約11時間
時系列活動
- 深夜 01:03-01:49: 記事執筆開始 + WRESTLE UNIVERSE動画視聴
- 深夜~早朝 01:50-04:59: Houston/Dallas大会の試合動画を集中視聴
- 日中 05:00-18:21: Claude活用による準備 + 約5時間の集中執筆(+4,197文字)
- 夕方~年越し 18:22-00:24: 記事校正・微調整(+887文字)、Notion・VS Codeでのマルチタスク
とまあ、一日をまるまる棒に振ったとも言えるけれど、この1年何も感想を書いてこなかったところを1,2日で取り返したとも言える。とにかく自分のライフワークの一つをやりとげた達成感でいっぱいです現在は。
ざっくりだが振り返ってみると、2025年は仕事においてめちゃくちゃアウトプットを出した記事なのだと実感している。会社にとって嬉しかったかどうかは別として、個人的には本当に生成AIをつかいたおした1年であった。2026年はこの経験を外部化するべきかもしれない、と思っている。