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子どもを連れて保育園へ。ボランティアで先生方が開けてくれていて、中で同級生の子どもたちと一緒にお菓子を食べたり遊んだりした。

とても仲良く遊んだり、かるたを巡って大泣きしたり(女の子の友達を叩いたりしてた。やっぱりそういうときもあるんだな)、保育園のなかでしか見られない社会性のようなものは、やはりとても新鮮だった。毎度思うけど、もう赤ちゃんというよりは立派な一個人である。


グリーンベイ・パッカーズは49ersとディヴィジョナル・プレイオフ。激戦の末、敗北。

あのFGが決まっていればオーバータイムだった。正直今年はプレイオフも期待していなかったし、あのキッカーを見てれば絶対に落とす試合がたくさん出るだろうと思っていたので、まあ予想の範疇ではあった。夢を見せてくれてありがとう! 来年もプレイオフ進出を目標に、ぜひこの戦力で挑んでみてほしい(キッカーだけはさすがに変えてほしいけど…)


個人開発は、EC2を停止していたことで使えなくなっていたSlackボットがとうとう復活。各種APIも使いたいものを少しずつ移行しながら、マイクロサービスとして配置しなおしている。

ドメインの部分はimportの書き方以外は変わらずに移行できたので、ちゃんと依存性のコントロールができていたのかもなと感じる。infrastructure層が今回変わったわけだが、とくにdomain層は修正せずとも使えているのがその証拠。


東京女子プロレスMax Heartトーナメントの2回戦。

Xでも書いてるけど、らく選手の公式戦は面白い。ただ楽しいだけじゃなくて、彼女なりの方法で勝利を手繰り寄せようとしているその姿が感動する。ちょうど本人の配信でファンが「泣いた」と言っていたけど、その気持ちは大いにわかる。マジでアイアンマンベルトを獲ってほしい。そのときはものすごい感動やその後の楽しい光景があるはずだ。

そして辰巳リカ&渡辺未詩の白昼夢と中島翔子&ハイパーミサヲの享楽共鳴の試合は、ベストバウト候補に入るであろう。とにかく未詩選手が凄い。「彼女は3.31のGRAND PRINCESS ‘24のメインイベントに立つのよ? それでこのタッグトーナメントも勝つはずがないでしょ」なんて言うのは止めたほうがいい。2024年のすべてのニュースを彼女がさらってしまう可能性すらありえる。

そしてその真正面からの強さを支えたり、まったく違う方向に持っていったり、さまざまな角度から援護射撃するような辰巳リカ選手も素晴らしい。首絞めってそんなパターン出せるの? 今日ですべて出しつくしたでしょ。裏切られる気持ちよさを知ってしまったから、とりあえず煽っておこう。


納豆たくあんチーズを作って飲む。最近「食物繊維をいかにとるか」がテーマになってるな。アルコール量こそ変わらないけど、東京女子のおかげで食生活や簡単なトレーニングなど、去年より健康的になってる気がする。未詩選手がお手本だ。


Kobori Akira

IT業界の社会人。最近はプロレスと音楽の話題が多め。
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