ていねいなゴミ溜め
子どもの部屋をつくるべく、3階のゴミ部屋の整理に着手。「いつか使うかも」で溜め込んでいた段ボールなどに精神エネルギーを吸い取られながら、なんとか捨てるものをピックアップした。すぐ捨てられないのが辛いところ。つぎの資源ごみが勝負すぎる。
あらためて整理すると、相当捨てたはずの本がまだまだあり、昔使っていた機材のケーブルが捨てるほどあり("あり"じゃなくて、捨てたいよ!)、この家じゃなかったらもっとも「モノに埋もれた暮らし」だったろうなと思う。今から終活を始めるぐらいでちょうど良いのかも、と思いながら、とりあえずゴミ袋に入れたりした。野菜のポタージュなんか作って悦に浸っていたが、いとも簡単に「ていねいな暮らし」なんてヴェールは剥がれてしまう。
里村さんのインタビュー。自分にとっては初めて聞く話がほとんど。
最近はみなみかわさんばかり見てる気が。この映画もきっと観ないのだろう。でもこの語りは面白いし、分かった気になってしまう。
2026年1月26日は、週明けの全社ミーティングから始まり、突発的な障害対応、主軸プロジェクトの集中開発、そして家庭環境の整備まで、公私ともに「プロジェクト」が大きく進展した一日でした。
今日の振り返り
本日は、月曜日特有の多くのミーティングをこなしつつ、トラブル対応という重い差し込みタスクを約1.5時間で迅速に解決できたことが大きな成果でした。不測の事態がありながらも、午後の2時間は主軸である開発プロジェクトに100%集中してコードを書く時間を確保できており、非常に密度の高い業務遂行となりました。
また、仕事だけでなく**「部屋の準備」という家庭内のプロジェクトにも実作業の時間を割き、着実に進捗させています。深夜にはClaude Codeを活用**して自身の開発環境をアップデートするなど、ツールを駆使して効率化を図る姿勢も継続できました。
明日は、今日生成したデータ比較レポートをもとに、移行プロジェクトをさらに一歩進める予定です。