気持ちで食ってる
社内の新しい取り組みに関するドキュメントを執筆。毎日書いてる気がするけど、「どのように生成AIを利用するか」みたいなメタ的なことばかり考えている。
こういった考え方が好きだからいいけど、世の中にはこういう頭の使い方が苦手な人も多いはずだ。つくづく生まれた時代がラッキーだった。毎日神様に感謝したほうがいい。
意図的に開発タスクも外れていき、「開発のための開発」のようなことばかりやっている。
ハイ・ファイ・セットとバカラックについて調べていたら、たまたま見つけた曲。ハイファイ堂メールマガジンに感謝だ。今日は感謝ばかりしている。"カレン・カーペンターの再来"という表現は、さすがに若めのオジさんである私にはわからなかった。
キッカケはこっちの曲。まあ凄い曲だと思う。ハイ・ファイ・セットはこういう少年少女っぽい曲がときどきあるんだけど、個人的にはこのテーマに名曲が多い気がしている。
何年ぶりかに食事を振り返ったら、おそらく摂取カロリーが想定より上回ってるんだなと思い、すこし節制することにした。あまり認識してなかったけど、自分なりに振り返るといわゆる「ストレスによるバカ食い」みたいなジャンルのことをしているのだと思う。身体ではなく精神、つまり"気持ちで食べてる"というまとめ。
夕方から夜にかけて頭痛がひどく、ずっと寝ていた。予定が狂ったぶん、けっきょく深夜帯に稼働してしまった。
今日の振り返り
本日は、午後に4つの会議が連続するタイトなスケジュールでしたが、それぞれの会議で「コンシェルジュ制の運用ルール明確化」や「業務改善フローの確認」といった重要な意思決定に関与することができました。
特筆すべきは、会議の時間を「聞くだけ」にせず、並行してドキュメントの整理やツール改修を進めることで、開発の進捗を止めなかった点です。これはAI(Claude Code)を活用した開発スタイルが高度に馴染んできた成果と言えます。
夜間には、現場からのフィードバックに対して即座に調査を行い、具体的な改善策を提示するクイックレスポンスを実現できました。