ぽすぺとベース
水曜日はスプリントレビュー。これまでは1,2時間かけて資料を作成してもらっていたが、レビューの本質である「評価」に向けて、そのための材料は自動的に集めれれるように改善を続けていた。結果としては上手くいっていそうで、あらためて生成AIの力にビックリする。
寝る直前に原宿ぽむ=ぽむちゃんの「ぽすぺ」が始まり、最高の一日の締め。もちろんレスラーとして好きなのだけれど、そういったことを少しだけ超越しはじめてきている。たぶんこれが「推し」というものなんだろう。
聴きながら簡単な運動とベースの練習もできた。どうしてもプライベートなプロジェクトはスキップしがちだけど、今年は継続できるといいな。とくにベースは本当に楽しい。
今日の振り返り
本日は、**「会議の質」と「作業の効率」**の両面で大きな手応えを得られた一日でした。
特に3時間を超えるスプリントレビューでは、事前に資料を準備していたことで深い議論が可能となり、AI(GitHub CopilotやClaude)を開発プロセスにどう組み込むかという技術的な知見がチーム内で積極的に共有されたことが大きな収穫です。
実務面でも、Claude Codeを活用することで、要件定義からJiraチケット作成、さらには100行を超える振り返りドキュメントの執筆までを極めて短時間で完遂できました。AIを単なる補助ツールではなく、思考を構造化するパートナーとして活用するワークフローが完全に定着しています。
また、プライベートでもレシピ調査から自作アプリへの登録という一連の流れをシステム化するなど、公私ともに「仕組み化」による改善が進んだ、充実感のある一日となりました