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tag: デスマッチ

もうよめる

2023/09/07

子どものひらがなの対する解像度が急激に上がっている。今日も単語帳や「ももたろう」を読みながら、ほとんどの文字を読めていた。2週間ぐらい前まで線をなぞるだけじゃなかったっけ? こちらが焦ってしまうぐらい、成長スピードが早い。旦那が家をしばらく開けているうちに子どもが見違えてしまう、みたいな話はまったくの実話だ。 --- ...


GWに突入。子どもと永遠の時間を過ごす。 子どもが「プラレール博」の存在に気づいてしまった。もうチケットは完売なので行けないことに悲しんだ子どもの気を逸らすべく、鮫洲の公園にはじめて行っていろいろな遊具にチャレンジし、そのまましながわ水族館へ移動してイルカショーやペンギンを見て(地下の暗めの部屋が怖くていけず、半分以上...


結論から言うと、私の人生をすこし狂わせられてしまったであろう興行だった。たったの6千円で手に入れた最前席で観た今日のハードコアマッチ、デスマッチは、きっと明日、来月、来年、これからの私の行動(というか消費活動)に影響を与えるだろう。 新日本プロレスやスターダムのようなメジャーな団体以外の興行に行くのも初めて、1階席に座...


オーニソロジーの『101』が流れ終わったあと、そのアルバム経由のレコメンドで流れてきたのが、松尾よういちろうの「疫病神」だった。 日付をまたぐ前に聴いたからだろうか。ひさしぶりに身体が震え上がった。トラックも松尾よういちろうのボーカルもラップも(ではないけれどラップにしか聴こえない)、そのすべてにとんでもないエネルギー...


- 「ジュリアvs鈴季すず」はなぜ“最高に映える”タイトルマッチだったのか? 試合直後の“姉妹”が明かしたそれぞれの「25分4秒」 - プロレス - Number Web - ナンバー - 「ごめんなさい…」ジュリアと鈴季すずは、テキーラ沙弥の胸に飛び込んだ…スターダム王座戦のバックステージに現れた“もう一人の主人公”...


鈴季すず

2023/01/31

子どもの歌がどんどん発達している。好きな歌は次のフレーズを覚えていて、あわせて歌えていた。 それ以上に驚くのは「替え歌」だ。たとえば「おふろにはいるはダメですよ〜」とロンドン橋の歌にあわせて自分の気持ちを歌えていて、最後のオチもちゃんと「まだまだあそぼうね〜」みたいに歌詞をつなげられている。ほぼフリースタイルが出来上が...


2020年8月17日、月曜日。 配偶者が外出していたので、日中はBと一緒に新日本プロレスワールドを視聴。ヒロムと石森のIWGPジュニアヘビーの試合を見直す。試合終盤はBもかなり感情移入していたのではと思うぐらい活発に動いていた。 すこし寝てくれる時間があったので、Gatsbyの編集を試しつつブログのフォントを変更した。...


Kobori Akira

K

IT業界の社会人。最近はプロレスと音楽の話題が多め。
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