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tag: 鈴季すず

遠足

2024/03/14

子どもと保育園の遠足へ。親が参加することは当日まで伏せるように指示されていて、実際に待ち合わせ場所に行くと子どもがとても喜んでいた(実はほんのすこし遅れてしまったので、むしろ最初にガッツリ寂しい思いをさせてしまった)。 近くの施設にみんなで行き遊んできたのだけれど、ちょっとだけ保育園での様子が垣間見えた。基本的にはみん...


家事を最低限すると気持ちがよい、ということを知った今日。もう何度目の気付きだろうか。 仕事はとにかくコミュニケーションと意思決定。「みんなやるよー!」って言ってれば仕事した感じになる。コンパと同じだけど、その場に集った人たちが埋められないポジションを埋めていれば何かしらは貢献ができる。自分がやる「仕事」ってのはそういう...


2023.12.01、東京女子プロレスの10周年記念興行「We are TJPW」を観戦してきた。 そして12.06、坂崎ユカの卒業記念興行を観戦してきた。 どちらでも素晴らしい興行で、本当に生で観れてよかったというか「また書くのか」って感じだけど、マジで「間に合った」以外の感想が浮かばない。それぞれちゃんと本当にまと...


XP祭り2023に登壇させてもらう。 はじめて45分間のセッションをやったが、さすがにオンラインでひたすら喋るのはなかなか疲弊するものだった。虚空に向かって言葉を投げ続けていると、だんだんと自身が病的に思えてきて、途中で何度か笑ってしまった。水を飲みながら「VTuberの千羽黒乃さんだったら"ちょっとお水のむねー"って...


子どもが熱を出した。はじめて「熱でボーっとしている」様子があって、ずっと布団で寝かしていた。これまでは熱があろうがなんだろうが遊んでいたのに、ちゃんと人間らしくなってきた。 --- 部屋を片付ける。要らないモノを捨てつつ、居間に集結していたオモチャを別の部屋に移す。 やってみたけれど、めっちゃ効果ありそうに感じた。居間...


村田晴郎アナウンサーが好きだ、というnoteを書こうと思っている。その下書き。 --- 村田晴郎アナウンサーが好きだ。思えば女子プロレス観戦に深くのめりこんだ大きな要素だと思う。拙いなりにその素晴らしさをメモっておこうと思う。 --- はじめて村田アナの実況をちゃんと認識したのは、2022.10.1のスターダム、ジュリ...


スターダムの5 STAR GP 2023の初日を観に大田区総合体育館へ。最後までDDTと迷ったが、総合的に判断してスターダムを選択した。一昨年、昨年の選手登場のシーンがとても良かったので、今年は生で観てみたかったのだ。 会場。リングを布のスクリーンが囲んでいて、オープニング映像が映る。映像が終わり、スクリーンの布が落ち...


明日が良い日になりますように美を拝もうかな🌹#tjpwSSP23#gtmv pic.twitter.com/urfHUV3t2K— Mei Suruga 駿河メイ (@Meigtmv) July 7, 2023 東京女子プロレスのSUMMER SUN PRINCESS '23がいよいよ明日。 いつもの通...


GWに突入。子どもと永遠の時間を過ごす。 子どもが「プラレール博」の存在に気づいてしまった。もうチケットは完売なので行けないことに悲しんだ子どもの気を逸らすべく、鮫洲の公園にはじめて行っていろいろな遊具にチャレンジし、そのまましながわ水族館へ移動してイルカショーやペンギンを見て(地下の暗めの部屋が怖くていけず、半分以上...


結論から言うと、私の人生をすこし狂わせられてしまったであろう興行だった。たったの6千円で手に入れた最前席で観た今日のハードコアマッチ、デスマッチは、きっと明日、来月、来年、これからの私の行動(というか消費活動)に影響を与えるだろう。 新日本プロレスやスターダムのようなメジャーな団体以外の興行に行くのも初めて、1階席に座...


昨日の3.4、たまたま暇ができたので急いでチケットを買って、スターダムのTRIANGLE DERBY Ⅰ 優勝決定戦を観に代々木第二体育館に行ってきた。 実際に観戦に行ったのは、昨年の新日本プロレスとの合同興行「Historic X-Over」以来で、スターダムの興行としては初めてだ。ただ「はじめて観に行ってみた」とい...


オーニソロジーの『101』が流れ終わったあと、そのアルバム経由のレコメンドで流れてきたのが、松尾よういちろうの「疫病神」だった。 日付をまたぐ前に聴いたからだろうか。ひさしぶりに身体が震え上がった。トラックも松尾よういちろうのボーカルもラップも(ではないけれどラップにしか聴こえない)、そのすべてにとんでもないエネルギー...


- 「ジュリアvs鈴季すず」はなぜ“最高に映える”タイトルマッチだったのか? 試合直後の“姉妹”が明かしたそれぞれの「25分4秒」 - プロレス - Number Web - ナンバー - 「ごめんなさい…」ジュリアと鈴季すずは、テキーラ沙弥の胸に飛び込んだ…スターダム王座戦のバックステージに現れた“もう一人の主人公”...


すこし時間が空いた。チームの飲み会をしたり、会社の人とAmong USしたり楽しかったし、子どもとの楽しい時間もあったが日記を書かないデメリットはこれで、もう一昨日の面白かった思い出をちゃんと思い出せない)、正直今週はずっと鈴季すずを追っているだけだった。久しぶりにTwitterを何度も閲覧したり、まだ購入できるグッズ...


最近靴下を自分で履けるようになったので今日はズボンも自分で履くように促してみた。スムーズに履けて、あとは自分でシャツを着たり脱いだりできれば着替えは一人でできるようになる。嬉しくて寂しい瞬間のひとつだ。もっと寂しくなれればよい。 --- スターダムの2.4大阪大会は、とにかく素晴らしい試合の連続だった。見返しても捨て試...


鈴季すず

2023/01/31

子どもの歌がどんどん発達している。好きな歌は次のフレーズを覚えていて、あわせて歌えていた。 それ以上に驚くのは「替え歌」だ。たとえば「おふろにはいるはダメですよ〜」とロンドン橋の歌にあわせて自分の気持ちを歌えていて、最後のオチもちゃんと「まだまだあそぼうね〜」みたいに歌詞をつなげられている。ほぼフリースタイルが出来上が...


昨日のお昼過ぎからずっと気持ち悪かったので、たくさん寝たら治った。ほとんどのことは睡眠が解決する。年金問題だってもっと寝さえすれば解決するだろう。永遠に寝られるならすべての苦悩は消える。 --- スターダムのフワちゃんのデビュー戦が配信でフル視聴できるようになっていたので観る。くりぃむ有田が言っていたように、テレビでは...


K

Kobori Akira

IT業界の社会人。最近はプロレスと音楽の話題が多め。
読む価値のある記事は Qiitanote に投稿します。
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